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よくあるご質問

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サービス全般

シルク印刷

Q

シルクスクリーン印刷とは、どのような印刷方法ですか?

A

メッシュ状の版に微細な孔(あな)をあけ、そこからインクを押し出して印刷する方法です。

版を素材に密着させて刷るため、紙以外のさまざまな素材にも印刷できます。

版画のシルクスクリーン作品と原理は同じで、それを工業製品の品質で行っているとお考えください。

かつて、版に絹(シルク)の布を張っていたため、名前が残っています。

現在は、ポリエステルやナイロンなど丈夫な素材が使用されています。スクリーン印刷やシルク印刷と呼ばれることもあります。

Q

他の印刷方法と比べて、どこが優れていますか?

A

インクの層が厚く乗るため、発色が鮮やかで、ボリューム感があります。

また版さえあれば1枚から刷れるので、小ロットの試作やサンプル制作にも向いています。

Q

オフセット印刷やインクジェット印刷との違いは何ですか?

A

最も大きな違いは「印刷できる素材の自由度」と「インクの膜厚」です。

オフセットは紙への大量印刷、インクジェットは写真調のフルカラーが得意ですが、金属・ガラス・樹脂などへの印刷や、厚みのある発色、屋外での耐久性が求められる場合はシルクスクリーン印刷が適しています。

どちらが適しているかの判断もご相談ください。

Q

パッド印刷(タンポ印刷)との違いを教えてください。

A

パッド印刷はシリコーンパッドでインクを転写するため、小さな曲面や凹凸のある立体物に向いています。

一方、平面で面積が大きいもの、インクをしっかり乗せたいものはシルクスクリーン印刷が有利です。

形状とサイズをお知らせいただければ、適した方をご提案します。

Q

UVインクジェットとシルクスクリーン、どちらを選べばよいですか?

A

判断の目安は「数量・色数・仕上がり・耐久性」です。

少数で写真調のフルカラーならインクジェット、ある程度の数量で指定色を正確に、厚く鮮やかに出したい場合や屋外使用ならシルクスクリーン印刷が向いています。

当社は両方に対応しておりますので、どちらが最適かを含めてご提案いたします。

Q

何色まで印刷できますか?

A

色数の分だけ版を製作し、重ねて刷ります。

1色ずつ丁寧に刷り重ねるため色数が増えるほど工程と費用は増えますが、複数色にも対応可能です。

弊社では、原則として3色です。4色以上は、ご相談ください。

Q

写真やグラデーションも印刷できますか?

A

写真をモノクロ2階調から、網点(細かいドット)に分解することで表現は可能ですが、シルクスクリーン印刷が最も得意とする領域ではありません。

写真の再現性を優先される場合は、インクジェット出力との併用や使い分けをご提案しています。

仕上がりイメージをお聞かせください。

Q

白・金・銀・蛍光色などの特殊なインクは使えますか?

A

対応可能です。隠蔽力の高い白インク、透明インク、蛍光色、パール調など、目的に応じて選定します。

素材との相性で発色が変わりますので、ご希望の質感をお伝えください。

Q

DICやPANTONEでの色指定はできますか?

A

色番号をご指定いただければ調色して対応いたします。

ただし素材の地色や質感(透明・つや消し・金属地など)によって、同じインクでも見え方が変わります。

色味が重要な案件では、事前の試し刷りによる色確認をおすすめしています。

色は、何かの印刷物や切れ端でも、それをベースに調色することも可能です。

対応可能素材

Q

どのような素材に印刷できますか?

A

ステンレス・アルミなどの金属、アクリル・塩ビ・ポリカーボネートなどの樹脂、ガラス、紙、布、木材など幅広く対応しています。

平面であれば、名札ほどの小さなものから体操マットのような大きなものまで実績がございます。

まずは素材名と用途をお知らせください。

Q

印刷が難しい素材はありますか?

A

シリコーン、フッ素樹脂(PTFE)などは表面のインクが素材を侵さないため密着しにくい素材です。

ただし前処理や専用インクの選定で対応できる場合も多くありますので、「無理」と決めずに一度ご相談ください。

インクテストをさせていただくことは可能です。

Q

ゴムやシリコーン製品への印刷はできますか?

A

素材によって可否が分かれますので、現物確認をお願いしております。

柔軟性のある素材はインクの伸縮追従性も課題になるため、使用環境(曲げる・こする等)もあわせてお知らせください。

Q

布や不織布への印刷はできますか?

A

対応可能です。生地の織り・厚み・伸縮性によってインクの選定が変わります。

洗濯の有無や使用環境をお伝えいただければ、適したインクをご提案します。

Q

塗装された金属板にシルク印刷はできますか?

A

可能です。塗装の種類と焼き付け温度をお知らせください。

塗装面の性質によって適したインクが変わるため、この2点が分かると精度の高いご提案ができます。

Q

アルマイト処理されたアルミにも印刷できますか?

A

対応可能です。

アルマイトの種類(つや・色・膜厚)によって密着性が変わりますので、処理内容が分かる資料があればお送りください。

Q

ステンレスのヘアライン面にも印刷できますか?

A

可能です。ヘアラインの目を活かした仕上がりになります。

細い線や小さな文字は表面の凹凸の影響を受ける場合がありますので、デザインをご確認のうえご提案いたします。

Q

天然の木で表面に凹凸がありますが、シルクスクリーン印刷は可能でしょうか?

A

可能です。

木目によってインクが乗りきらない部分が出る場合もございますが、その風合いを活かした印刷としてご提案しています。

看板や表札などで多くの実績がございます。

Q

ガラスへの印刷はできますか。すりガラス調にもできますか?

A

どちらも対応しております。

すりガラス調の表現も可能で、店舗のガラスドアやサイン、装飾ガラスなどの実績がございます。

設置済みのガラスへの出張印刷にも対応しています。

Q

鏡(ミラー)面への印刷はできますか?

A

対応可能です。

反射面は仕上がりの見え方が通常の素材と異なるため、事前に仕上がりイメージをすり合わせさせていただきます。

Q

陶磁器やタイルへの印刷はできますか?

A

ご相談内容に応じて、当社対応または協力会社との連携でご提案いたします。

インクテスト用の材料をご用意ください。

Q

アクリル板の裏面(裏刷り)印刷はできますか?

A

可能です。

透明アクリルの裏側から刷ることで、表面から見たときに印刷面が保護され、傷や摩耗に強い仕上がりになります。

サインプレートや操作パネルなどで多く採用されている手法です。

Q

マグネットシートやステッカー素材にも印刷できますか?

A

対応可能です。

屋外用か屋内用か、貼付先の素材は何かをお知らせいただければ、適した基材と加工方法をご提案します。

Q

完成品(支給品)に直接印刷してもらえますか?

A

対応しております。

ただし試し刷りや調整のため、可能であれば予備を数点ご支給ください。

形状によっては治具の製作が必要になる場合があります。

サイズ・形状

Q

印刷できる最大サイズを教えてください

A

最大対応寸法、B0「1,030mm × 1,456mm 」、平面であれば大判ポスターや看板サイズにも対応しております。

規格外(B0より大きい場合)のサイズについても、分割刷りなどの方法でご対応できる場合がありますのでご相談ください。

Q

小さいものにも印刷できますか?

A

名札程度の小さなものから対応しております。

極端に小さい場合は治具を製作して固定し、位置精度を確保します。

Q

素材の厚みに制限はありますか?

A

薄いフィルムから厚みのある箱状のものまで対応しております。

印刷する物や印刷面などの寸法とあわせてお知らせください。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか?

A

曲面対応の協力会社様がございます。

形状によって最適な印刷方法(シルク・パッド印刷など)が異なりますので、まずは形状の分かる図面や写真をお送りください。

Q

ボトルや円筒形のものに印刷できますか?

A

円筒形は曲面印刷の対応となります。

直径・高さ・素材によって可否が変わりますので、現物または図面でご相談ください。

Q

フチ一杯まで(全面ベタで)印刷できますか?

A

可能です。

事例もございますので一度ご相談ください。

ただし形状や素材の反り・端部の状態によっては対応いたしかねる場合がございます。

Q

両面への印刷はできますか?

A

対応可能です。

表裏の見当(位置合わせ)精度が必要な場合は、その旨をあらかじめお知らせください。

Q

穴や切り欠きのある材料にも印刷できますか?

A

対応可能です。

穴の位置を基準に見当を取ることもできますので、図面をご共有ください。

Q

印刷位置の精度はどのくらいですか?

A

見当精度の目安は、「±0.5mm」です。

要求精度が厳しい案件では、治具の製作を含めてご提案いたします。

図面に公差の記載があればお送りください。

入稿形式

Q

入稿データはどの形式で送ればよいですか?

A

Adobe Illustrator(.ai)と確認のためのPDFデータ、文字はアウトライン化。

データ形式にご不安がある場合は、お手元のファイルをそのままお送りいただければ、使用可否をこちらで確認いたします。

Q

Illustratorのデータがありません。手書きの原稿や写真からでもお願いできますか?

A

対応可能です。

手描きの原稿、JPEG、既存の印刷物などからデータを起こす作業も承っております。

別途データ作成費は、事前にお見積りいたします。

Q

デザインから相談できますか?

A

用途とご希望のイメージをお伝えいただければ、印刷の特性を踏まえたご提案をいたします。

Q

データ作成時に気をつけることはありますか?

A

細すぎる線や小さすぎる文字は、インクがつぶれたりかすれたりする原因になります。

印刷する素材によりますの、まずはデータを送信ください。

また色ごとに版を分けるため、色がついたデータでレイヤーを分けていただけると助かります。

ご不安な場合はデータを事前にご確認いたします。

Q

色の指定はどのように伝えればよいですか?

A

DIC番号・PANTONE番号でのご指定が最も正確です。

色見本の現物や、実際の完成品サンプルをお送りいただく方法でも対応いたします。

素材によって発色が変わるため、重要な案件では試し刷りでの確認をおすすめしています。

Q

色校正(試し刷り)はしてもらえますか?

A

対応しております。

色のみのご確認か、完成品での校正刷かによって無償・有償が異なります。

仕上がりの色味やインクの質感を実物でご確認いただけますので、初回のお取引や色が重要な案件では特におすすめしています。

シルクスクリーン印刷は、白・黒以外は全て色を調色します。調色の費用は発生します。

ロット・費用・納期

Q

1枚だけでもお願いできますか?

A

1枚からご対応可能です。

ただし版の製作費は数量に関わらず必要となるため、1枚あたりの単価は割高になります。

試作やサンプル制作でのご依頼も多くいただいておりますので、お気軽にご相談ください。

Q

費用はどのように決まりますか?

A

主に「製版費(色数分)+印刷費(数量)+調色費+材料費+加工費」で構成されます。

製版費は数量に関わらず固定でかかるため、数量が増えるほど1枚あたりの単価は下がります。

色数を減らすことでコストを抑えられる場合もありますので、ご予算に合わせたご提案も可能です。

Q

見積もりを依頼するとき、何を伝えればよいですか?

A

以下をお知らせいただけますと、より正確なお見積りが可能です。

  1. 1.素材・材質(分かる範囲で)
  2. 2.仕上がりサイズと形状
  3. 3.印刷の色数(デザインの有無、.aiデータの有無)
  4. 4.数量
  5. 5.使用環境(屋内/屋外、水濡れ・薬品の有無など)
  6. 6.ご希望納期
  7. 7.材料のご支給か、当社手配か すべて決まっていなくても構いません。決まっていない点も含めてご相談ください。
Q

見積もりは無料ですか?

A

無料でお受けしております。

お見積りのご依頼でなくても、印刷方法や表現技法についてのご相談だけでも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Q

納期はどのくらいかかりますか?

A

材料の手配が必要な場合や、色数・数量によって変動します。

ご希望の納期がお決まりでしたら、まずはお伝えください。

可否を含めてご回答いたします。

Q

急ぎなのですが、特急対応はできますか?

A

案件の内容と状況によりますが、可能な限り調整いたします。

まずはお電話でご相談いただけますと、その場で可否をお伝えできる場合がございます。

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配、いずれもご対応可能です。

ご希望の素材が決まっていない場合も、用途に応じた材料をご提案いたします。

弊社で手配できないものもありますので、ご相談させていただきます。

Q

一度作った版は保管してもらえますか?リピート注文はできますか?

A

版の保管期間は、1年間とさせていただいております。

同じデザインでの再注文では、版を再利用できれば製版費を抑えられます。

継続的なご発注が見込まれる場合は、あらかじめお知らせください。

Q

まず少量で試して、問題なければ量産に移りたいのですが可能ですか?

A

その進め方を歓迎しております。

試作で仕上がりと密着性をご確認いただいてから量産に移行することで、リスクを抑えられます。

試作段階から量産を見据えたご提案をいたします。

Q

個人からの依頼でも対応してもらえますか?

A

法人様・個人様を問わずご対応しております。

作品制作や記念品など、少量のご依頼も承っております。

Q

支払い方法や取引条件を教えてください

A

ご注文の流れとしては、以下の通りです。

  1. 1.お見積り
  2. 2.ご注文
  3. 3.請求書を送信
  4. 4.お振込み
  5. 5.ご入金の確認がとれ次第、製作
Q

全国どこでも発送してもらえますか?

A

梱包・送料は、見積書に記載させていただきます。

品質・耐久性

Q

屋外で使用しますが、色あせしませんか?

A

印刷する素材や色によっても異なり、直射日光の強さ、設置角度、地域によって劣化の進み方は変わります。

Q

印刷面はこすっても落ちませんか?

A

素材に適したインクを選定し、必要に応じて焼き付け等を行うことで、実用上十分な耐摩擦性を確保します。

手で頻繁に触れる箇所や、こすれが想定される用途は事前にお知らせください。

仕様を変えてご提案します。

Q

アルコール消毒や洗剤に耐えられますか?

A

使用される薬品の種類によって異なります。

消毒用アルコール、中性洗剤など、想定される薬品をお知らせください。

必要に応じて試験片での確認も行います。

Q

高温になる場所で使いますが問題ありませんか?

A

想定される最高温度と、その状態が継続するのか一時的なのかをお知らせください。

素材により、使用インクが異なります。

Q

印刷したあとに曲げ加工やプレス加工をしても、インクは割れませんか?

A

加工の度合いによります。

追従性の高いインクを選定することで対応できる場合が多いですが、曲げ半径が小さい場合は注意が必要です。

加工工程がある場合は、必ず発注時にお知らせください。インクの選定が変わります。

Q

屋外看板の場合、どのくらいの期間もちますか?

A

環境条件による差が大きいため、当社では過去の類似案件の実績をもとにご説明しております。

設置環境をお聞かせください。インクメーカー様基準では、5~7年とされていますが、環境条件によります。

Q

食品や口に触れるものに印刷できますか?

A

社内環境が整っておりませんので、弊社では対応しかねます。

判断が難しい場合も、代替となる仕様をご提案いたします。

Q

色ムラやピンホールが出ることはありますか?

A

手作業の工程を含むため、素材や条件によってはわずかな差が生じることがあります。

あらかじめ許容範囲をすり合わせておくことで、認識のズレを防いでいます。

品質基準のご要望があれば発注時にお知らせください。

Q

検品はしてもらえますか?

A

印刷物や数量により、全数や抜取の検査を行っています。

何より、シルクスクリーン印刷は、刷ったその場での視認で検品となります。

出張・現場対応

Q

出張印刷・現場印刷は可能でしょうか?

A

出張でご対応可能です。

すでに設置されているガラスドアやパネルなど、持ち帰りができないものへの印刷実績がございます。

現場の図面や立面図をお願いします。印刷位置等により難しい場合や足場が必要となる場合があります。

なお、埃が多い環境ではインクに付着する可能性がございますので、事前に現場の状況をお知らせください。

Q

出張印刷の対応エリアはどこまでですか?

A

遠方の場合もまずはご相談ください。

Q

現場印刷の際、こちらで準備しておくことはありますか?

A

作業スペースの確保、養生、電源の有無などをご確認ください。

また、気温・湿度・粉塵の状況によって仕上がりが左右されるため、基本的には現調(現場に出向いて、印刷場所の確認や版が入るか、印刷する高さや内容の確認)をさせていただいてからということになります。※現調は、有償となります。

Q

営業時間外や休日の現場作業はお願いできますか?

A

基本的には、平日9:00~18:00(12:00~13:00は昼休憩)ですが、店舗や施設の営業に配慮した施工が必要な場合は、日程調整のご相談を承ります。

相談・お取引

Q

他社で「できない」と断られた案件も相談できますか?

A

ぜひご相談ください。

大手企業様や自治体、同業の印刷会社様からも、難易度の高い案件のご相談を多くいただいております。

ご希望どおりの方法が難しい場合でも、目的を達成できる代替案をご提案することを大切にしています。

Q

同業の印刷会社ですが、外注(下請け)としてお願いできますか?

A

同業者様からのご依頼も承っております。

技術的な検討段階からのご相談も可能です。

Q

印刷方法が決まっていない段階でも相談できますか?

A

もちろん可能です。

「この素材にこう見せたい」というご要望だけでも構いません。

長年の経験から、素材・用途・数量に応じた最適な印刷方法をご提案いたします。

無料のご相談窓口をご用意しております。

Q

相談したら必ず発注しなければいけませんか?

A

その必要はございません。

他社でお見積り中の案件について、印刷方法やコスト、耐久性のセカンドオピニオンとしてご相談いただくことも歓迎しております。

Q

秘密保持契約(NDA)は締結できますか?

A

原則、御社の書式に合わせますが、必要な場合には弊社書式をご用意しております。

Q

過去の制作事例は見られますか?

A

制作事例ページにて、素材別・用途別にご紹介しております。

近いイメージの事例をお伝えいただくと、その後のご相談がスムーズです。

素材別

金属

Q

金属面のフチ一杯まで印刷可能でしょうか?

A

可能です。事例もございますので一度ご相談ください。

※ただし、形状によりご対応出来かねる場合もございますのでご相談ください。

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配いずれもご対応可能です。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか。

A

曲面対応の協力会社様があります。まずはご相談ください。

Q

塗装された金属板にシルク印刷はできますか?

A

可能です。塗装の種類と焼き付け温度をお知らせください。

木材

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配いずれもご対応可能です。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか。

A

曲面対応の協力会社様があります。まずはご相談ください。

Q

木の面のフチ一杯まで印刷可能でしょうか?

A

可能です。事例もございますので一度ご相談ください。

※ただし、形状によりご対応出来かねる場合もございますのでご相談ください。

Q

天然の木で表面に凹凸がありますが、シルクスクリーン印刷は可能でしょうか?

A

可能です。

木目によってインクが落ちない場合もございますが、木目を活かした印刷をさせていただきます。

プラスチック

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配いずれもご対応可能です。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか。

A

曲面対応の協力会社様があります。まずはご相談ください。

Q

プラスチック面のフチ一杯まで印刷可能でしょうか?

A

可能です。事例もございますので一度ご相談ください。

※ただし、形状によりご対応出来かねる場合もございますのでご相談ください。

ガラス

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配いずれもご対応可能です。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか。

A

曲面対応の協力会社様があります。まずはご相談ください。

Q

ガラス面のフチ一杯まで印刷可能でしょうか?

A

可能です。事例もございますので一度ご相談ください。

※ただし、形状によりご対応出来かねる場合もございますのでご相談ください。

Q

出張印刷・現場印刷は可能でしょうか。

A

出張でご対応可能です。事例もございますのでご相談ください。

※埃が多いような場所ですとインクに付いてしまう場合がございますのでご注意ください。

紙

Q

材料の手配からお願いできますでしょうか?

A

支給と材料手配いずれもご対応可能です。

Q

曲面へのシルクスクリーン印刷は可能でしょうか。

A

曲面対応の協力会社様があります。まずはご相談ください。

Q

紙のフチ一杯まで印刷可能でしょうか?

A

可能です。事例もございますので一度ご相談ください。

※ただし、形状によりご対応出来かねる場合もございますのでご相談ください。